ほくそんの図書室

気まぐれな小さい図書室。

『勉強するのは何のため?』

 

苫野一徳先生の本を読み漁るきっかけとなった本。

 

納得解、一般化のワナ、問い方のマジック、自由の相互承認…どれもこれも新しい発見でした。特別支援教育に携わる者として特に"自由の相互承認"は大切にしたいことであります。

 

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※消しゴムは使わない主義です。